2012年5月27日日曜日

カツラの若葉

ムベ

白ヤマブキ

ユリノキの若葉

八重桜

2012年5月25日金曜日

アケビ

2009年4月26日日曜日

ボタン

2009年1月1日木曜日

大濠公園のゆりかもめ

年末、福岡県の博多に帰省したときに大濠公園を散歩。

数多くの野鳥を見ることができたが、その中でもゆりかもめをたくさんすぐそばで見ることができた。
わりと小ぶりな体をしていて、白い体の羽がすごくきれいだった。きっと丁寧に手入れをしているのだろう。

子供たちがえさを与えるとたくさん集まってきた。そのときの写真です。

2008年11月14日金曜日

ヤブコウジ

散歩道となっている里山で見つけたヤブコウジ。
小さな株に実が二つ。かれんな姿を見せてくれました。

2008年11月6日木曜日

ヒヨドリ

冬が近くなるとヒヨドリが人里に降りてくる。
わが家の庭に咲いているサザンカの花の蜜をなめにやってきたところを撮影した。


2008年10月29日水曜日

ハート形になった花

ちょうどハート形になっていました。

2008年10月28日火曜日

古木に生えていたきのこ

散歩の途中、古い大きな木に生えていたきのこ。

2008年10月27日月曜日

落花生

落花生の豆は地中にできるのでジャガイモのように根からできるのかと思っていた。しかし実をつけるのにどのように受粉するのか疑問だった。

落花生の苗を園芸店で売っていたので育てたことがある。すると花が咲いたあとつるが伸びて地中にもぐりこみ、そこに実がなることを知った。名前のとおり落花生だったのだ。

ここ茨城では千葉と同様、落花生の栽培が盛んだ。収穫した後の畑に残っていた落花生から芽が出ていた。
今芽を出して冬は越せるのだろうか。

2008年10月26日日曜日

路傍の小さな花

路傍に咲いていた小さな可憐な花。名前はわからない。
日本古来の花なのか、あるいは外来種なのだろうか。
高山植物のような花だった。

2008年10月24日金曜日

街路樹の赤い実

このような赤い実を見るとほんとうに秋だなと思う。


2008年10月22日水曜日

ねむの木の庭

五反田の山の手、池田山の高級住宅街を昼休みに散策していたら「ねむの木の庭」という小さな庭があった。住宅が立ち並んでいるところなのに一か所だけ住宅を取り壊したらしい跡地にきれいな庭が整備されていた。
中に入ってみると白いシュウメイギクがたくさん咲いていた。

ふと小さな看板の説明を見るとなんと旧正田邸の跡地だと書いてあった。現在の皇后さまの生家だったのだ。

そういえば「ねむの木の子守歌」を作詞されているのでこの庭の名前がついたのだろう。
取り壊しの時に跡地をどうするかで住民が騒いでいるニュースを見たが、ここだったのかという思いだった。
今は品川区役所が管理しているようだった。

思わぬ発見をした一日だった。

はしりぐも

巣を作らないタイプのくも。かなり大きかった。

2008年10月21日火曜日

ケイトウ

農家の畑の隅にケイトウの花が咲いていた。とても大きく真っ赤な花の存在感を感じた。
昔はよく見かけた花だが、最近はあまり見かけないように思える。不規則な形をしているのが敬遠されるのかもしれない。

2008年10月20日月曜日

クローバーの仲間

道端に咲いていたクローバーに似た小さな花の写真をとってみました。
これがカタバミか。

2008年10月19日日曜日

ソ゜ウムシ

これはゾウムシなのかな。口吻が見えなかったが形を見るとゾウムシ。
10月の末になってもまだ生きている。


コガネグモ

このクモはたくさんいるが、よく見ると実に美しいクモだ。

2008年10月16日木曜日

スズメバチがサザンカに

密や花粉を食べているのだろうか、毎年10月ごろから庭の生垣のサザンカが咲き始めるとスズメバチが飛んでくる。ブーンという羽音が不気味だ。

もうかなり寒いにも関わらず、まだ生きているあるいは冬眠せずにいるようだ。
今年の夏にはススメバチが生垣にソフトボール大の巣を作っていて、植木屋さんが剪定のときに取ってくれた。

やはりスズメバチが身近にいると刺されるのではないかと心配になる。


2008年10月14日火曜日

名古屋庄内川

新幹線が名古屋を通るとき庄内川を渡る。そのとき川にウがたくさんたむろしているのが見えた。これはカワウだと思うが、琵琶湖あたりでは増えすぎてしまってアユの生産に影響が出ているというニュースを見たことがある。

濃尾平野には大河川が何本かあるのできっとエサとなる魚が豊富なんだろう。
また、水質もよくなっているのに違いない。

博多桶井川

博多に行く用事があって市内を散策していた。桶井川にかかる橋から川を見ると市街地を流れている川とは思えないほど。清流のような透明度を持っていて、川魚がたくさん泳いでいるのが見えた。
きっと川の浄化に努力しているのだろう。

ハヤやコイなどたくさん泳いでいるのを見ると釣りをしたくなる。
子供の頃よくやったが、上流からエサを流してやるとパクッと食いつきブルブルとあたりが来るあの感触がたまらない。焼いたり、甘露煮にして食べたりした思い出もある。

今では、きれいな水と魚が泳いでいる姿を見ているだけで楽しい。

2008年10月9日木曜日

散歩をするのにいい季節

お昼休み近くの五反田の住宅街に散歩に出かけた。もう昼間太陽のもとで歩いても汗はかかず、気持ちがよい。東京の中心にもこうした一般の住宅街が広がっている。

細い路地を入った一軒のお宅の道路沿いに菊の花の植木鉢をたくさん置いてあるのを見かけた。一鉢に一輪ずつ大輪の花を咲かせるのだろう。

菊の花ももうすぐ咲く。

2008年10月5日日曜日

キンモクセイ

10月になってキンモクセイのいい匂いがいたるところから漂ってくるようになった。
この花が好きなので、我が家の庭にもキンモクセイを植えているが、今年の初夏にかなり大きく剪定したので花付きが少ない。それでもいい香りを放っている。
生垣として植えてある山茶花(サザンカ)は花芽をいっぱいつけていて、2,3輪咲き始めている。


2008年10月2日木曜日

目黒川にボラが

五反田の目黒川で先日ウを見かけたが、今日はボラの子の大軍を見つけた。
テレビで見たほどの大軍ではないが、100匹くらいいた。
水はきたないように見えるがそれほどでもないのかも。

やっぱりあのウはこのボラの子を狙っていたのだろう。
もっと大群になるのだろうか。